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♪967 Ultimate

2/19-20

誰も見ていないことを期待して更新します。

はっきり申し上げまして、今現在のわたくしですが日本の労働人口ヒエラルキーの上位0.1%
ぐらいのところに属しています。ただ属しているんですけど、割とマジで周りが数か国語話せるなか、
日本語もままならないということで、半年で英語がどの程度伸びるか頑張ってみました。

0.1%に属せているその力の源泉は、やると決めたら絶対にやる その精神です。

といってもがっつりとした英語力の素地を得るのはそう簡単にはいきませんので、目に見えやすい
TOEIC(L&R)のスコアで許してください

8月時点 300 ← なんの冗談かと思いましたね。中学生以下の英語力ということで現実知りました

1月時点 800 

ネットで出ている教材は全部詐欺なので一切関心を持たなくてよいです。
TEDを見ながらBookオフで100円で売ってる英語の参考書買い込めばそれで充分です。
一日の睡眠時間が3時間を切っても睡眠時間を削って勉強する覚悟が必要です。
当たり前ですが毎日。

うーんこの伸び方
そこはかとない何とも言えない無限の力を感じますよね
でもこんなんもんじゃまだまだ歯が立たないし、まだまだどんどん
すすんでいく必要があるので、引き続き精進したいと思います。


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♪966 Bug Monster

2018/11/25

うん。

まぁ望んでやっていること、と言うよりは自分の持てる力を本気でぶつけないと全く歯が立たない
環境にいるので、やむを得ないというのが正しいけど〇50h/月の残業は結構しんどいっすね。
(いろいろ問題があると嫌なので、〇の中には0でも1でも2でも好きな数字を入れてください笑)
あ、色々堅苦しいこと言わなくて結構。自己成長のためにやっていることなので。
夜の空いた電車っていいよね。乗れないと悲しいよ僕は。

ん?真の社畜はそんなの生易しいって?残念、知ってます。

知ってるけど、一度きりの人生だしwork life balanceはちゃんと確立したほうが充実した日々が
送れると思うよ。全てにおいてね。何か書きたいことがあったからブログにログインしたはず
なのだけど、冒頭書いていたら何を書こうと思ったか忘れてしまった。多分大した話しじゃないと思われる。

-自分語り-
幾度となく語ったことではあるけど、高校、浪人、大学とほぼ全くと言っていいほど勉強しなかった私が、
その人生の大半を学問に捧げ、その集大成を遺憾なく発揮した結果、今の環境に身を置いている人たちと
境遇を共にしているのだから、自分の在り方の解釈に対しては、端的に2通りしかないと思っている。

1.自分がその人たちよりも圧倒的なポテンシャルを持つ人間であったため、この場にいるのは必然である。
2.たまたま巡りあわせでこの場にいるだけで、現実には歴然とした差がある。自分が甘んじたことに対する
 対価はこれから払わらなければならない。

割と最近まで自分は1に属する人間だと思っていたんだよね。自分で言うのもなんだけど、それなりに頭は
良い部類であると思う。自惚れた言い方をすれば「お前らはスーパーカーかもしれないけど、俺はロケットだから」
という比較表現を恐らく深層心理下で持っているような人間だった。実際、それなりに頭が良いというのは自分が
今いる環境に到達することに対して客観的にmustな条件なので結果がその証左だと思う。

しかし、世の中は広いもので、自分がロケットであれば、それこそ流れ星のように、そう彗星の如きスピード
で駆け抜けていく人たちもいるんだよね。

よく言われる話ではあるけど、“天才”と“秀才”の話し。

自分の今までの人生の中で、いわゆる秀才タイプの頭が良い人というのは何人か知っている。
おそらく周りの見えないところで弛まぬ努力をして、その力を固持しているのだが、経験上そういった人たちに
絶対届かない距離を感じたことはあまり無い。あくまで今までの経験上では。あくまでと言うのには理由があり後述する。

次に、いわゆる天才タイプの人間。正直、自分の人生の中で最近まで出会ったことが無かった。あるいは
出会っていてもその片鱗に触れる機会が無かった。最近このタイプに出会う機会が滅法増えたんだが、
こいつらはもう次元が違うことを悟らざるを得ない。こと頭が良いというベクトルで比較されれば全く太刀打ちできない。
俺が1理解している間に5ぐらい理解している。勿論経験の差もあると思うが、それを除いても思考回路が違う。
悔しいが真似できないレベル。何故なんだ?シナプスの数が違うのか?笑

割と頭いいと思っていた俺が無様に砕け散った、井の中の蛙感を感じてしまった。

ここで、秀才の話に戻すが、上記した天才と秀才の中には、厳密に天才の領域に片足突っ込んだ秀才とか
足首だけ入ってる秀才とかがいることを、それなりの数の秀才を見て知ったんだよね。これはどういうことなのか。
もしかしたら自分もその世界に足を突っ込むことができるんじゃないか?

原理を紐解いている暇はなくて、自分の目算としては自分もそうなれる可能性があるのか、勝算があるのかないのか。
そういったことなんだけどまだ答えが見えていない。自分もなれる!と思うと途端に大きな壁が現れる。今はそれを
なんとか強引に解釈して、納得して次のステージを見ている状態w。

前回の日記に挙げた事項もある意味そういった自分の未知の世界であった、一種のバグレベルの知能モンスター達
との邂逅に対し、自分がどこまで戦えるか試すための指標の一つなんだよね。


あぁもっと書かないと言いたいことが伝わらないんだけど、面倒になったのでここらへんで終わりにします。
後述とか言ったけど何も説明してないし笑。パーフェクト秀才と、ポンコツ天才、パーフェクト天才の話しをしたかったのに。

最後に、上記した1.と2.について、今の自分は明確に2.だと考えていて、片足突っ込むためには突っ込んでいる人達
とまず同じ土俵に立たないとならないでしょ?今の自分は自分自身のせいであるが、大きなハンデを背負って戦って
いるようなものなので(その分他に突出したものはたくさん持ってますけど)、対価を支払うことも忘れずに励行して
行きたいと思います。詳しくは気が向いた時にでも。


♪965 Determine to success

2018/10/14

割とすぐに体調を崩す私の参上。

何故すぐ崩すか…その理由は明白で、自身の圧倒的な不健康生活が祟っているから。
特に休日は昔の生活と同じ時間軸で過ごそうと考えてしまう邪な考えが改まらないことが最たる原因であるが
結果、10代、20代の頃と同じようにはいかずその歪みが如実に体調不良にコミットするというわけだ。

まぁいいや。

kugimiからのオファーもあり、今日もちょっと自分語り。

①漫画:今日から俺は!がドラマ化

まず最初に思ったのは何故今更?ということ笑。
今はもう非公開としているが、過去当ブログで何回か語っている。私は西森博之先生の作品が堪らなく好きで
まさに今般ドラマ化された今日から俺は!という漫画への思い入れはとても強い。それは自身の学生時代、延いては
その後の人格形成にまで寄与しているといっても過言ではない程で、高校入学と同時に金髪で学校に参じたことが
その代表。西森先生の作品の良い所は、言葉では中々表現できない、“言葉にしなくても通じ合う真の友情”や“昨今の
LINEで完結してしまう現実からは中々実現しない甘酸っぱい恋愛”をストーリーを通じてうまく表現している所だと思う。
昔を美化するつもりはないが、80~90年代の“心意気?心粋?”のある不良達や、意中の女の子と手を繋ぐシーン
ですら最終回付近あたりまで出てこないこのむず痒さは、今の現代に失われかけている要素かもしれない。

そんなわけで、以前であれば拒絶反応すら超え、条件反射的にドラマを否定して食って掛かっていただろうが、
今はそんな気分にはならず、せめて、せめて細かい設定とかはどうでもいいから上記したこの漫画の本当にいい所
はちゃんと伝わるように再現されていますように。
録画はしたけど見る勇気が無い。それほどに思い入れが強い。



②自分の価値を創造することに関して

過ぎ去った時間は戻らないという当たり前の前提の中で、自分が何をしたいかを考えてみる。

(書いた後にすべて削除してしまったが、本来はここにかなりの長文を書いていました)

俺は本当はもっと凄い人間で、(過去)思うがままに全てを得られていたはず、と今でも言い張るのは砂漠で蜃気楼
をオアシスだと思うほどに無駄な思考で、そんな幻想を頂いてまで捨て置けない“モノ”を自分の愚かさから、
または自惚れから、将又勇気のなさから“失った”と表現するのは間違い。
何もない砂漠の中でそこまで血の渇きを抑えたいほど渇望するのであれば、それは失ったのではなく“まだ得ていない”
と理解するのが時間が戻らないうえでの正しい精神思考だと考える。

つまり、過去を取り戻せないのであれば、未来で取り返すしかない。

幸いにも昨今の世の中は意外にもこの取り返しに寛容な環境が醸成されつつあると思う。というよりそういう
必要性が求められる時代になってきているのだと思う。

であれば、その取返し作業を具体的に実行するのかしないのか。自分がする選択はそれだけでいいはず。

以下、未来で取返したい自分の過去。

①学歴コンプ … 近いうち自分の克服法を形にします。
②成金になる … Youtuber。投資。これも近いうち。
③脳内改善  … 1.言語能力醸成 2.思考のアカデミック化。

こんな風に書くと本当に馬鹿みたいですね。だからこそやる価値あると思うんですけどね。
こう見えても私、昔ネトゲ超廃人だったので。All or Nothingの思考回路なので。

未来で取り返す(キリッ かっこよすぎる笑

頑張ろう(白目

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